4月~5月後半。
役所関係の仕事が止まる。
予算の都合上、実行になるのが6月からだから。

慣例になっているようだが、これを改善する
必要性を誰も感じていないのだろうか?

業務の引継ぎやら何やら、役所の都合もあるだろうが、
そんなものは関係ない。
役所は県民の為に存在しているのであって、役所の為に
県民が存在しているのではない。

ここを勘違いしてもらっては困るということ。
大半の職員は勘違いしている。

いつからその慣例が出来ているのだろうか?
そして何で誰もそこを改善しようと思わないのか?
もしかしたら、既に同じようなことを思って、
行動した人もいるかもしれない。
…にしても、納得いかないものだ。

予算が決まったのならば、実行できるできないは
関係なく、通常通りに民間に仕事を依頼するべきだと思う。

何か問題があるのだろうか?

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