「強いなぁ」って思える企業って、どれくらいあるのかな?
昨日ふと考えてしまった。
社長がどこまで本気で会社に対して向かっているのか?
係わり方において、どこまで現場主義的にできるのか?
社員のことをどう思っているのか?
役割を明確にした上で行動しているのか?
ある社長の実際の考え方や、それに基づいての社員への対応、
もしくは行動そのものを聞いて、他にこういう社長が秋田には
どれくらいいるかなぁって考えさせられた。
その企業は、今後伸びる。
…あくまでも自分の感じたこと。
他には無い”武器”を持っている。
その武器の使い方を、社長自ら社員に教え込んでいる。
社員の戦闘能力が上がっていく。
結果、成果につながっていく。
今まさに、成長段階において、結果が出てきているそうだ。
結果の出るものと言うことは、やはり「本物」。
武器の使い方も間違っていないということ。
成長していくだろう。
ブレない「軸」がそこにはある。
軸を形成していくのは、社長の”思い”。
思いをもって、前だけ見て突き進む。
”ストロングスタイル”
自分はそう思っている。
自分も勿論そうありたい。
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