最近よく思うこと。
考える機会が多い。
正確には、考えさせられる機会が多い。
なので、非常に困る場面が多いということ。

作業を仕事だとする人と、仕事をする人では根本が違う。
交わることがない。
しかし、組織の中においては、交わることはないものの、共存していく
必要性というか、事実的な、物理的な状態がある。

そこに意識を共有しようとすると問題が発生する。
作業者にはただの作業を与えるだけに徹することが必要。
仕組みとしてそこを確率することで、そのストレスからお互いに解放される。
そこに取り組んだ方が、育てると言うことが不要になる。
圧倒的に早いように思う。

作業は完全に外注。
社内にいたとしても、外注としての契約に切り替えるべき。
その方が大事なものを失わずに済むのではないかと・・・
そんな感じにまで思うようになった。

仕事と作業。
この違いをしっかりと社会に出るまでに教えることって大事だと思う。

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