責任。

何かをやる。

やるなら真剣にやるべき。

中途半端はNGである。

気持ちが大事。

全てに出るものだと思う。

相手にそれが伝わる。

どう伝わるのか?

気持ちがそのまま伝わるに決まっている。

本気かどうかなんてすぐにわかる。

程度によるが、本気じゃなければやる意味はない。

やるなら本気で、全力で!

 

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かかってきた。

年末に向けての忙しさ。

いよいよ本番って感じ。

始まったなぁと思う。

今週はとにかくよく働いた。

明日からもまたガツガツ働くのだが、これが2ヶ月半続くのかと思うと

体調が心配になってくる。

まぁこの時期は毎年そうだが、今年は少々ハード。

でもやることをやり切るだけ。

気合い入れて明日からまた頑張るだけ。

 

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若い世代。

全員県外に出るべき。

それくらいしないと地域は変わらない。

それくらいのレベルになっている。

麻痺している。

普通ではない状態に気づいていない。

気づいてるふりはするが、対応はしない。

だから、本気にはなれない、ならなくても良い状態にあるからそうなる。

悪い方向で落ち着いているだけ。

このバランスを崩すにはいなくなるしかない。

そうなった時にしか本気にはならない、なれない状態なのだ。

若者が消えていく地域のメカニズムの最先端だと思う。

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伸びる企業。

実行力。

最大のポイント。

”やるべきことをやる”

これが出来る企業は伸びる。

そういったところが伸びなければ嘘だと思う。

実際に伸びてるのを見てるから、間違いない。

 

確実に「一歩」を刻めるってのは強くなっていくと思っている。

間違いなく前進していくと思うから。

積み重ねが必ずや形になっていく。

全力でサポートしていくまで。

 

と、こちらも覚悟を決めるのである。

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言うことを聞いてもらう。

アドバイス。

これには従ってもらう。

進めるかどうかの判断基準でもある。

これをやってくれる場合はとことん付き合う。

責任を持って取り組むことにしている。

 

聞かない場合。

そこで終了。

やる意味を感じないから。

下請けではないから。

つまらないから。

 

明確に分けている。

基準てそんなものだと思っている。

もちろん、聞いてるフリも後者扱いである。

すぐにわかる。

 

時間は有限。

有効に使いたいわけで。

当たり前だと思う。

そういうスタイルである。

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計画的に。

”転職は計画的に”

なんかのCMのフレーズではないが、転職のみならず何事も計画は大事。

さらに、それを実行することが大事である。

予定は予定で終わってはいけない。

ズレるのは仕方ないとしても、行動しての結果ならばそれも仕方ないのであって、

行動せずにってのはNG。

行動しなかったらそりゃそうなるのは当たり前。

全ては結果である。

計画は実行するためにある。

誰かに見せびらかしたり、やってるフリをするためのものではない。

あくまでも自分に対してのもの。

行動するためのもの。

やって当たり前なのだ。

自分との約束なのだ。

 

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連休明け。

必ずいる。

体調不良者。

何かしらのペナルティーがあるべき。

そう思う。

この連休が多くなっている今。

体調を崩すものは連休をとる資格はないと思う。

崩したくて崩すのではないのはわかっている。

しかし、結果崩したらそれはいう権利すらない。

言い訳すらできないのだ。

そうなるくらいなら連休なんぞとる必要はない。

そうなると思う。

無駄に増やしすぎだと思う。

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近い将来。

秋田から若者がいなくなる。

もちろん、全てが・・・ってことではない。

しかし、維持していけるだけの経済は回らないだろう。

だから、言い換えたら”残れない”のだと思う。

まぁ今の状態が続けば続くほどにそうなっていく。

間違いない。

あえて若者には言いたい。

「出るなら早い方が良い」

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問題だと思ったら正すべき。

秋田県。

県の社長が問題。

ならば、社長に問題を正してもらうべき。

車掌自らがしないなら、社員がすべき。

社員である県民が社長と正すべき。

それをしないからアホな社長がのさばるだけ。

結果的に、社員のやる気がその程度ってことだ。

有権者である社員。

そこが変わらなければならない。

なので、おそらくしばらく難しいのだろう。

・・・と若者も感じている。

だから結果的に出て行く。

会社を辞めて行く。

会社の将来性を感じることができないから。

・・・正解だと思う。

 

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給料。

いくら欲しいですか?

「20万円あれば・・・」

多い回答。

・・・それで良いのだろうか?

相場があるから、働く側はそう答えるしかないというか、

それが常識的になってしまっている。

もちろん、それを下回る企業もたくさんあるのが秋田の現状。

 

実際、雇用する側の感覚として、安いと思わないのだろうか?

実際に聞いてみると、安いと答える経営者は多い。

しかし、地域的なことや、これまで採用した人もいるので、

差をつけるのが難しいなどと理由をつけているだけ。

 

だったら、あなたの役割は何?って思ってしまう。

そこをやるのが経営者なのでは?

時代は進んでいる。

人口は減っている。

人の数が減ってたら、そりゃ価値が上がるのが世の中の常識。

それを都合の良い理由をつけて、変えようとしない。

だから人は集まらない。

当たり前の話である。

まずは雇用する側としての意識を変えていくこと。

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