日照率。

自殺問題。
秋田県においては深刻な問題。

毎年この時期になると考える。
”日照率と自殺率の関係”

晴れていると、本当に太陽の存在って大きいなぁって思う。
太陽を浴びることで、少しだけ元気になれる。
太陽の暖かさが、ものすごく心地よく感じられる。
晴れているときの空はとても落ち着く。

秋田県の冬は、どうしても日照率が低い。
そして雪や寒さに悩まされることの方が多い。
これって、ものすごく関係しているのでは?って
毎年この時期が来ると考えてしまう。

以前考えていた気圧を調整する装置。
これは法律で禁止されれいるとのことだ。
北京オリンピックでは、似たようなものが使われていた
はずなんだけど、それはOKなのだろうか?

せめて、常に晴れている状態を作れれば、
根本的にこの自殺率問題の改善に繋がるのでは
なかろうか。

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