時間は待ってはくれない。

時間に余裕を持つことは大事なことだ。
しかし、余裕と思っているときに気をつけなくてはいけないこと。

”時間に余裕はない”
いくらそのときにアドバンテージがあったとしても、
そのときだけの話。
次に気がついたときには、すでにそのアドバンテージは
なくなっている。
気づいたときには時間的余裕はすでにない。

常に先の先まで時間は有効に使わなくてはいけない。
”時間は限りのあるもの”
無限ではない。
同じときは2度とないもの。

同じ場面であったとしても、同じ時間ではない。
時間は全てに平等であり、平等ではない。
時間を使う人によって、変化する。
意味的なこと。

時間の使い方。
拘りたい。

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